子供は同じことを延々と繰り返すものです。

私が子供をスイミングに通わせることにした理由は、もちろん泳げることにこしたことはないということもあります。でも一番の理由は家族や幼稚園以外の社会の場、といっては大げさかもしれないけど…そういった場で社会性や友達を多く作ってほしいと考えたからです。
約1年通って、私の目論見は見事にはまって、社会性をちょっとだけど身に付け、友達と仲良くしているのをみると安心と共に通わせて良かったなって実感するこの頃です。しかも全く期待してなかったのに水に潜れるようになり、今ではビート判につかまって泳げるようになったんです!まあ、1年も習えばそれくらいは当たり前かもしれないけど(^^;)それが嬉しいのか、家のおふろでもいつも潜って私に自慢してくる子供。「すごいね!」と最初は心から褒めてあげた私ですがそれが延々…。ずっとお風呂に浸かっている体は熱くてのぼせそうだし、上がって家事の続きもしたい…。かといって一人お風呂に残すのは怖いし。水に慣れてくれたのは嬉しいけど限度ってものを覚えてもらいたい、ちょっと贅沢なことを考えてしまう私でした(-_-;)お金借りたい 無利息

2017年のプロ野球を振り返る〜パ・リーグ編〜

優勝:福岡ソフトバンク(日本シリーズ優勝)
2位:埼玉西武
3位:東北楽天
4位:オリックス
5位:北海道日本ハム
6位:千葉ロッテ

福岡ソフトバンクが圧倒的な強さで2年ぶりにリーグ王者を奪回、日本シリーズも制しました。
昨年は夏場からの日本ハムの怒涛の快進撃に差し切られた格好でしたが、
元々選手層の分厚いチーム。それをしっかり生かした戦いぶりが光りました。
2位:埼玉西武は守備の名手と呼ばれ、80年代から90年代の西武黄金期を支えた辻発彦氏が監督就任。
課題であった守備力が向上し、3年続いたBクラスから卒業、2位に食い込みました。
3位楽天は前半戦首位だったものの、夏場以降の主力選手の故障が影響し、
2013年以来2度目の優勝を逃しました。
4位:オリックスは前評判の高いチームでしたが、
投打に目立ったところがなく、期待外れの結果に。
前年度日本一の日本ハムは主力選手の故障、特に大谷選手が1年通してフルで働けなかったことが大きく影響したと言えそうです。
最下位千葉ロッテも主力選手の故障や控え選手の力量不足が大きく影響してしまいました。市販酵素

万人向けの商品が出回る社会で居続けて欲しい

週刊誌などの記事でもよく書かれていますが,将来の人口減が予想される日本では様々な業界における企業の数が絞られてくると予想されます。
極端にいうと最大手の一社だけが生き残る事になってしまいますが,競争が無さ過ぎる社会は衰退してしまうので,それぞれ最低でも二社は存在する社会にはなってくれそうです。
その中で高額な消費が期待できる富裕層に絞ってビジネスを展開する企業も多くなってきています。
高品質・高付加価値の商品や,無農薬や化学肥料を一切使わない有機野菜などといった食品など中間所得層低下の人には手が出せない価格帯の物を世に出して利益を得る仕組みです。
ただ過去の世界経済ではバブル崩壊やリーマンショックの様に何十年間に一回は恐慌的な不況が起きています。
今後もその様な状況にならないとは言えず,その際には富裕層向けビジネスモデルも苦境に立つ可能性があります。
消費者としては万人向けの商品も作り続けて欲しいものですから,様々な方針を持つ多様な企業が存在する方が健全な社会といえます。
将来に渡ってそういう社会が続いていくように願うばかりです。キレイモ 月額制